今夜の番組から…

宮廷女官ガンダムの誓い(1)

RX-78-2ガンダム(首から下は地井武男)は、テムレイ博士(体重を半分に落としたペ・ヨンジュン)によって開発された、宮廷用の超高性能メイドロボット。ある日、お約束でオジン軍が攻めてくる。オジン軍が放った矢に当たり、テムレイ博士は絶命してしまう。怒りに燃えたガンダムは立ち上がり、ザク二機を撃破。
  1. 2008/10/08(水) 22:50:19|
  2. 宮廷女官ガンダムの誓い
  3. | トラックバック:0

宮廷女官ガンダムの誓い(2)

ガンダム(首から下は地井武男)は、ついに宮廷女官として正式採用される。これにともない、形式番号はRX-78-2からRX-78-3に変更。(マグネット・コーティング処理により、いわゆるG-3ガンダムと同等の仕様になったことによる)。
  1. 2008/10/19(日) 23:29:23|
  2. 宮廷女官ガンダムの誓い
  3. | トラックバック:0

宮廷女官ガンダムの誓い(3)

いわれなき罪で奴婢の身分に落とされ、チェジュ島に島流しになったガンダム(首から下は地井武男)。そこに、倭寇が襲来する。ガンダムは、倭寇に向かいビームライフルを乱射、三分もたたずに倭寇は全滅。
  1. 2008/10/26(日) 22:45:06|
  2. 宮廷女官ガンダムの誓い
  3. | トラックバック:0

宮廷女官ガンダムの誓い(4)

ガンダム(首から下は地井武男)は、チェ一族(宇宙島にお住まいのガルマくんご一家)への復讐を果たすべく、ロボドクターとして宮廷に戻ってくる。しかし、チェ一族は、勝手に一族の内紛で自滅。
「意外と…叔父上も甘いようで…」
  1. 2008/11/09(日) 23:38:45|
  2. 宮廷女官ガンダムの誓い
  3. | トラックバック:0

宮廷女官ガンダムの誓い(最終回)

ついに王の主治医となったガンダム(首から下は地井武男)。だが王の死期がせまり、このままでは、王を死なせた罪で、ガンダムは死罪となってしまう。ガンダムの身を案じた王(レスリー・ニールセン)は、ひそかに宮廷を脱出するようガンダムに命ずる。王の意を受けたガンダムはAパーツを排除、コアファイターで無事脱出に成功。
  1. 2008/11/16(日) 19:06:21|
  2. 宮廷女官ガンダムの誓い
  3. | トラックバック:0