今夜の番組から…

銭ゲバ

主人公の銭・ゲバラの父、波留正彦(椎名桔平)は、「死んでくれ」といわれ10億円を渡される。そこで彼はふるさとの街に1億円を渡して、そのカネに「ふるさと創生基金」と命名する。それを聞いたDAIGO(クール&スペイシーな人)は、
「いやあ…やっぱ、おじいちゃん凄いっすよ~」
  1. 2009/03/01(日) 14:52:35|
  2. その他ドラマ
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【機動戦士ガンダム00】第21話「革新の扉を開くマリナ姫の歌」

[ストーリー]
システムダウン時の緊急暗号通信。それは、ラグランジュ5のとある宙域のポイントを示すだけのものだった。
なんとかビーイングの戦闘母艦ボノあけぼの号のクルーは不審に思うが、刹那はそのポイントに進路を向けるよう一同に提案する。理由は「なんとなく」
一方、先の戦闘で、ダブルサダハルガンダムに近づいたものが時々ハダカになることがあることに気づき、そのことに中学生男子なみに激しい興味を抱いたヒリングたちは、ダブルサダハルガンダムがモビルスーツの性能以上に何か秘密があるのではないかと思い始めていた。てかはよ気づけ

[感想]
「これ…最終回までに、ちゃんと、まとまるのか?」
「少年…言っていいことと、悪いことがあるぞ!!」

[ピックアップ今週の一言]
「マリナ姫の歌が…広がっているんだ…」
うわあぁぁぁぁ!!こ、これはネタにせずにはいられない!!(大爆笑)

…腹筋崩壊と共に、心が折れました(;_;)


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  1. 2009/03/01(日) 17:29:59|
  2. ガンダム00(第二シーズン)
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必殺仕事人2009「野球大会」

[オープニングナレーション]
ところがどっこい近頃は、私は金髪ブタ野郎…(-_-;)

[ストーリー]
タンスにゴンがかわいくなったことに不満をもつスリの名人・受け取りの吉蔵(桑田佳祐)は、タンスにゴンに勝負を挑む。
え?どんな方法でかって?俺に聞くな!!ヽ(*`Д´)ノ

[感想]
WBC(ワールド・バリスタ・チャンピオンシップ)連覇を目指し、意気揚揚と会場に乗り込んだ涼次だったが、そこが野球場であることに気付き、自身のあやまちにうすうす感づきながらも、
「あれえ?コーヒーはどこぉ?」

[次回予告]
モンスターペアレントがひたむきな教師を追いつめる!
  1. 2009/03/06(金) 22:20:29|
  2. 必殺仕事人2009
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銭ゲバ

なぞの怪生物クー(ろくでなしブルース)の襲来により、銭・ゲバラ(松ケン)の野望にもいよいよ終末が近づいてきた。しかたがないのでゲバラは、顔を白塗りにしてライブのステージに立ち…
「って、これまた、ベタなネタを持ってきましたなー」
「ネタが…ネタがないズラー!!!」
  1. 2009/03/07(土) 22:11:07|
  2. その他ドラマ
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【機動戦士ガンダム00】第22話「未来とそして愛する大佐のために」そして朝 良人(あさ よしひと)准将脂肪。いや死亡

[ストーリー]
クーデターにより連合軍も統合したジロウズの大艦隊がなんとかビーイング撲滅のため結集し始めた。そんな中、刹那は彼らとの戦いに決着をつけるべく、こんな決意を口にする。 
「この第22話が、最後の”つなぎの回”になる…ここから先は、総力戦だ!最終回が仕上がるまで、うちに帰れると思うなっ!!」

[感想]
(正直な感想)まだ、22話なんだよなあ…。このタイミングでコーラサワーくんに戻ってこられても、うちのブログとしては、困るんだよなあ…もうちょっと、ひっぱって欲しかったなあ(汗)
「この後見せ場なさそう…。」(←「HIKO's memo」さんより。ワロタ。そして泣いた)

[ピックアップ今週の一言その1]
「彼女とは そんな関係じゃない」
…姫様…(泣)…この残り話数で、バッサリですよ姫様…(泣)…なんか、別のフラグもたってそうですし…(花を渡した後のフェルトの「手を後ろに回してもじもじ」動作がエロい…)。
まあ、歌ひとすじに生きてください(←棒読みで)

[ピックアップ今週の一言その2]
新・たこの感想文」さんより。
コーラサワー、ガンダム相手じゃなきゃ、結構、強いんだな、と(笑)
いや、いつも、登場→大破…だったから、普通に活躍している姿がすごく新鮮。

同感。つーかなんかうれしい(苦笑)

[ピックアップ今週の一言その3]
「人類を導くのは、この僕…リジェネ・レジェッタだ!」
「どーやって導くの?おまえ、どー考えてもノープランだろ!
「ぐっ…(°∇°;)」


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  1. 2009/03/08(日) 17:30:48|
  2. ガンダム00(第二シーズン)
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【機動戦士竹ガンダム】第18話「竹ガンダムのすべて」

[ストーリー]
徳永食堂に現れたガイア竹郎はひょんなことから竹ガンダムのパイロットになる。一方究極の貧乏生活を強いられる勇一郎ドットコムは密かに反乱軍に協力していた。時を同じくして、突然出現したなぞの超古代遺跡「地獄甲子園」では巨人対阪神の第4回戦が行われていた。結果は7対3で巨人の勝ち。反乱軍を追う竹郎たちはなぞの美少女・アヤトの案内で地獄甲子園から軌道エレベータを経由して地球に向かう。

[解説]
いわゆる総集編である。総集編なのだが…。巨人対阪神戦のエピソードなんてあったっけ?

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  1. 2009/03/08(日) 20:00:51|
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【機動戦士竹ガンダム】第19話「時空回廊」

[ストーリー]
竹ガンダムの重力下での完熟訓練を行なっていた竹郎は、オリビアがうっかりまちがった進路を指示したことで「時空回廊」と呼ばれる空間に迷い込んでしまう。竹郎を見失ってあわてる一行を尻目に、アヤトは「お父さんなら、だいじょうぶだよ」といってニホンというポイントに進路を取ることを主張する。

[解説]
主人公が遭難する、という緊迫したエピソードなのだが、竹郎がなぜか終始福山雅治のものまねをしているのでまるっきり緊張感が感じられない。はっきりいって失敗作である。

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  1. 2009/03/08(日) 20:04:51|
  2. 機動戦士竹ガンダム
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必殺仕事人2009「若年寄」

[オープニングナレーション]
カネさえありゃとは申しませんが、やっぱり私はブタ野郎…(´_`。)グスン

[ストーリー]
不正を隠さんと、熱血教師の伊織を殺害した、昌平坂学問所の幹部たち。学問所は若い年寄りの管轄のため、奉行所では手を出せない。
「ちょっと、ちょっと…。若い年寄り、じゃなくて、若年寄…。役職名だ、役職名…」

[感想]
今回涼次が、旧来の「あんたはッ…蒸らしすぎだッ…殺し」をよりスピードアップさせた、
「いいかよく聞けッ…なにごとにも、適温ってものがあるんだッ…70℃の熱に触れると、人体は、わずか1秒で組織の破壊が始まるッ…まさに、今この熱湯は70℃ッ…今が、あんたの適温なんだッ…殺し」を披露する。

なお今回、当ブログの中の人(自分の脳内では成宮寛貴:リアル時劇団ひとり:巨大化時綾小路きみまろ)が、実は先週まで「マンハッタン・ラブストーリー」をわずか一回しか見たことがなかったのに気合で涼次ネタを書きつづけていたという、衝撃の事実が発覚する。

[次回予告]
渋さ際立つ!”中村主水のフラッシュ待ち受け”登場!!
「それ、次回予告じゃねえし」
  1. 2009/03/13(金) 22:32:30|
  2. 必殺仕事人2009
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銭ゲバ(最終回)

なぞの怪生物クー(ろくでなしブルース)は、銭・ゲバラ(松ケン)を悔い改めさせるため、正義のヒーロー・お金マンを出現させる。銭・ゲバラに最後の説得を試みるお金マンだが、ゲバラは冷たく言い放つ。

「お前の顔なんか…カネにしか見えないズラ…」
「いや…、もともと、そういう顔なんですが…(汗)
「…」



終劇
  1. 2009/03/14(土) 11:53:49|
  2. その他ドラマ
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【機動戦士ガンダム00】第23話「命の華」

[ストーリー]
リジェネは、インベーダーを束ねているリボンズにとうとう反逆。しかしお約束で本体は別。 逆にリジェネを射殺したリボンズは一言「あっかんベーダ」
そして、ついにその姿をあらわしたインベーダーの大型母艦。立ち向かうマイスターたちに、勝機はあるか…?!

[感想]
前回ダブルサダハルガンダムに搭載された、新装備の名称と詳細が明らかになった。
名称:熱核トンカチ
「熱核」ってついてるだけでただのトンカチ。

[ピックアップ今週の一言その1]
「いや、ぜったい死んでない」

[ピックアップ今週の一言その2]
大型ビーム砲の攻撃が通過していったあとの映像が、ファーストのソーラレイ通過後の映像と構図がそっくりな件。


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  1. 2009/03/15(日) 17:31:23|
  2. ガンダム00(第二シーズン)
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【機動戦士竹ガンダム】第20話「悟りの商い」

[ストーリー]
時空回廊を脱出した竹郎は、一万年前の世界にタイムスリップしていた。一万年前の世界なのに、なぜか竹郎はイスン社長に遭遇する。さらに勇一郎までがバトルマシンに乗ってあらわれて攻撃をかけてくる。竹郎はやむをえず応戦するが。

[解説]
イスン社長がニコチャンマークのエプロンをしてたこ焼きを豪快に売りまくる愉快なシーンは、竹野総監督の学生時代のアルバイト体験をそのまま映像化したらしい。あのハゲにもこんな時代があったんだねえ、と思うとほのぼのとした思いが湧いてくる。

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  1. 2009/03/15(日) 17:45:26|
  2. 機動戦士竹ガンダム
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必殺仕事人2009「鬼の末路」

[ストーリー]
凄腕のジェット戦闘機パイロットから仕事人に転進した、トップガン屋の源太(大倉忠義)。源太には、”仕事人”に対する悩みというか根本的な疑問があった。彼は、ついに、その言っちゃイケナイ疑問を口にする。
「なんで…江戸時代の話なのに、”2009”なんスか?」

それを聞いた一同は思わず、
「て、天才あらわるッ!!」

[感想]
今回、涼次が、「ナポリタン」という単語を耳にしたときに憤怒のあまり発する怪力を利用して、悪人二人をぶつけて、粉々にして、ぐっちゃぐちゃに混ぜ合わせる
「あんたはッ…ブレンドしすぎだッ…殺し」
を披露する。

[なぜか、マジメなフォロー。]
「いや、だからね、”2009”だからこそ、江戸時代の話なのに”巨大公共事業の裏に潜む消費税!”とか、やることが可能なわけですよ」
「そ、そうだったのか!!」
  1. 2009/03/20(金) 12:58:24|
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【機動戦士ガンダム00】第24話「BEYONDだよーん」

[ストーリー]
激戦が続くさなか、敵母艦内の侵入に成功したティエリア。しかし、リボンズは、自分をインベーダーを超える「ギャラクシアン」だと言い放ち、ティエリアを撃つ…。
そのころ、防戦に徹するなんとかビーイングの戦闘母艦ボノあけぼの号は、休むことのない敵の猛攻にさらされ、劣勢を強いられ続けていた。仲間たちの命の叫びに答えるように刹那が、そしてダブルサダハルガンダムが吼える。戦場を包む、かつてない量の、GN(ご都合主義・なんでもやっちゃう)粒子。救出されたルイスは、GN粒子の効能で、お肌がつるつるに…。それを見た沙慈も、いろんなところが元気に…。そして…「こ、これはまさか…ふ、二人だけの裸祭りフラグぅ?!」
そして、死んだと思われたティエリアだが実体をなくしてなお「あっかんベーダ」の奪還に成功。「毎日お安いトライアルシステム」の起動で、ついに形勢は逆転。

[感想]
刹那の「ガンダム萌え」、ティエリアの「ベーダ萌え」。この二つの萌えがついに合体したことにより、ようやく物語は収束へ向かい始めた。そして当ブログの中の人(自分の脳内では成宮寛貴:リアル時劇団ひとり:巨大化時綾小路きみまろ)は叫ぶ、
「なにがなんでも、マリナ姫の歌オチだけは!それだけは阻止だぁー!!」

[ピックアップ今週の一言その1]
「素晴らしきかなGN粒子」
「GN粒子があれば何でもできる!死んでも生き返る!元気ですかーッ!それじゃいくぞぉー、1、2、3、ダァー!!!!!!」

[ピックアップ今週の一言その2]
「おーいティエリアたーん。ティエリアたんってば。あらま、ティエリアたん死んじゃった?あーら可愛そう、かたきはとるけんね~」
「ああ、ぜひ僕のかたきを…って、勝手に殺してもらっては困るな」
「げー、生きてるぅ!!」
これこそまさに、当ブログにおける刹那の”ノリツッコミマイスター”の称号が、ティエリアに奪われた記念すべき瞬間だ!なにしろ、自分の命をツッコミの前振りに使うってんだから…。

[ピックアップ今週の一言その3]
「制限時間の残量観察」さんの一言が個人的にツボでした。
「春の嵐のためか、画面に砂が飛んでいたんで、刹那の大量脳量子波散布のシーンでは、風の影響で画面が荒れているのか、脳量子波が飛んでいるのか区別付きにくかった」

ええええええええ!!!!!

GN粒子って、どんだけ凄い粒子なんだ…ついに、現実世界にまで影響を与えはじめたぞ(大爆笑)。

そして、ついに最終回へ。


[お知らせ]
CoRichブログウォッチ」でお笑い部門5位となりました。
お笑い部門5位
見てくださってる皆様、ありがとうございます♪


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  1. 2009/03/22(日) 17:30:33|
  2. ガンダム00(第二シーズン)
  3. | トラックバック:45

【機動戦士竹ガンダム】第21話「里帰り」

[ストーリー]
タイムスリップした竹郎の行方をつかめないまま、オリビアたちはニホンに到着する。「トトロの里」という場所に到着した一行は、禁断の惑星ゆえに人間が住んでいないはずの地球にちいさな村落があることに驚く。しかも、どうやらアヤトはこの村落の出身らしいのだ。いぶかる一行に対し、アヤトは村に伝わる驚異の伝説を語り始める。

[解説]
アヤトの正体がついに明らかとなるこの回は今シリーズ屈指の感動的な名エピソードとなった。桑田が夕日に向かってシャドウピッチングをするシーンは、作画スタッフも総力戦。筋肉一つ一つの動きの圧倒的なリアリティはうるさいマニアをも唸らせた。

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  1. 2009/03/22(日) 17:31:23|
  2. 機動戦士竹ガンダム
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【機動戦士ガンダム00】第25話「再生(前編・再生したのはあの男)」

[ストーリー]
最後の敵として立ちはだかったリボンズは、大泣きしながら叫ぶ
「ボクが…ボクが一番、ベーダをうまく扱えるんだ!!!」
ピンチに陥る刹那。しかしそのときついに、あの男が帰ってきた。そう、当パロディコンテンツの真の主役にして世界を救う最強のヒーロー、パトリック・コーラサワーくんだっっっ!!!
「ちょwwwあんた死んだはずじゃwww」
しかし、お約束どおり出てきたとたんに瞬殺。
「またかよー!!!」
「ごめんねコーラくん、いくらうちがギャグパロディブログだからってさ、この今の展開で君の出番作るの、これで限界だからさ」

そして刹那とリボンズ双方は、それぞれガンダムカズユキ、王ガンダムに乗り換え戦いを続ける。激戦の中刹那は、憎しみにとらわれたリボンズの心に気づき、彼に向かって叫ぶ、
「GN粒子を、”ご都合主義”と、批判するのならば!”ミノフスキー粒子”を、物理学的に正しく説明してから、批判するんだ!できるものなら!!」

そして、その激しいオタク論争…もといモビルスーツ戦が終わり、それから、時は流れて…


後編へ続く

もうひとつの後編へ続く

※「後編」は、放送終了後に書きます。「もうひとつの後編」は放送前に、私の勝手なイマジネーションで好き放題書いたものですwww


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  1. 2009/03/29(日) 17:15:18|
  2. ガンダム00(第二シーズン)
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【機動戦士ガンダム00】第25話「再生(もうひとつの後編・しかし君は何回再生する気だ)」

※この「もうひとつの後編」は、放送前に私の勝手なイマジネーションで好き放題書いているものですwww。実際の放送の内容を元にしたパロディ「後編」はこちら。

[ストーリー]
2年後。戦争が根絶された世界には、もはや兵器としてのガンダムは不要になった。
すべての太陽炉は、コロニー型外宇宙航行母艦「ソレスタルなんたら」のエンジンに転用された。ツインドライブの推力で1G加速を長期間持続し、光速の40%の速度まで加速を行う。その間、基本、減速は行わない。
(残りの太陽炉は、星間物質との衝突を防ぐ、GNフィールドの動力源となる)
そして…その船内には、新人類へと進化した刹那。そして「あっかんベーダ」と一体化したティエリア。
彼らは、自らの「人類への罪」を償うため、残りの人生をすべて、人類の新たなステージである、”意思との邂逅”を目的とした旅に、ささげることにしたのだ…。

「へー、そりゃまた、けっこうなご覚悟で…って、ちょっとまてよ!!なんで、オレまでいっしょに行かなきゃ、ならないんだよぉー!!」
「いやまあ、確かキミは、”不死身のコーラサワー”とか、言われてるんだろ?その幸運にあやかるためさ、まあ縁起ものというか、お守り的なアレっていうか…」
「い、いやだぁー!!お、降ろしてくれぇー!!!
+゚ヾ(゚`Д´゚)ノ゙゚+!!!
大佐ぁー!!助けてください!!減速できませーん!!」

<完>




[感想]
NB(なんとかビーイング)の創設者・ラッシャー木村。
(※当ブログではなぜか、創設者はイオリアではなく、ラッシャー木村ということになっている)
その正体がタコ型宇宙人だったという衝撃の事実。彼は、異星人のオーバーテクノロジーを1.軌道エレベーター、→2.太陽炉、と段階的に地球人に与えることで、その進化を促したということなんだが…それを知った刹那が、新たなタコ型宇宙人と出会うための星間飛行に、ちゃっかり酢味噌を持っていってタコ食う気まんまんなのはいかがなものか…。

ナンタラ - wikipedia。「ソレスタルなんたら」とはつまり、”天上の競走馬”ってことか?速度が重要な恒星間探査船にはふさわしい名前かも。


[お・ま・け。]
「なんだ?私といっしょでは、不服か?」
「い、いや、うれしいっすけど…てか、なんで、大佐までいるんですかっ!!」
「貴様のような粗忽者が、外宇宙なんぞに出かけていっては、きっと大きな失敗をしでかすに決まっている。監視役が必要だ」
「…」
「それに、私も、見てみたいしな…新世界というやつを(遠い目)」
「大佐…大佐ぁ!!(号泣)」
「泣くな!うっとうしい!」
「大佐ぁ!!!!ヽ(≧Д≦)ノ 」
「しがみつくな!!」


前編はこちら。

本当の後編へ続く
  1. 2009/03/29(日) 17:33:05|
  2. ガンダム00(第二シーズン)
  3. | トラックバック:5

【機動戦士ガンダム00】第25話「再生(後編・結婚式の準備と進行を花嫁自身がやると、マジで大変なんです)」

[ストーリー]
マリナ様はついに、アザディスタン復活記念野外ライブを開いた…。

「ありがとう!私のコンサートに来てくれて!みんな、ありがとー!!」
「誰が…誰が、そんな最終回を望んだ!!」
「せ…刹那?!」
「そのコンサートを、破壊する!!」
「やめてぇー!!」
「いや、そうしないと、マジでみんな破壊音波で、耳がおかしくなるからね」
「…」

<完>


[感想]
こうして、当ブログにおいて、刹那くんはついに最後まで
「いっちゃいけないことをついうっかり言っちゃうキャラクター」
を、突き通したのでした…(苦笑)。


[ピックアップ今週の一言その1]
「不死身のコーラサワー改め、幸せのコーラサワーとなりましたああ!!\(^◇^)」
ホントにやっちゃったよ…コーラサワーくんの結婚オチ!!www
てか、ホントに生きてんなよ!!(大爆笑)

それにしてもあの尻にひかれっぷり。私の結婚式を思い出してしまいました。コーラくんはきっと、あとあとまでなにかあると言われるんだよ、「貴様…結婚式のとき、なーんにもやらなかったくせに…なにもかも私が指揮して、だれの結婚式だかさっぱりわからん思いをしたんだぞ、それを貴様は…」「す、すいません…」。

[ピックアップ今週の一言その2]
「スモークを発射して!!(…今の刹那なら…)」
「うわああ!前が!前が見えないよぉぉぉ!!」
「…刹那…(泣)」


[ピックアップ今週の一言その3]
やっぱり、どう考えても、クライマックスでマリナ姫の歌っていう演出、失敗だよなあ…スタッフも、こんだけ批判を浴びてんのに、あえて強行する必要、なかったんじゃないかなあ…
あ、また普通の感想書いちゃった(°∇°;)

[ピックアップ今週の一言その4]
「良かったな!!おもちゃ屋の店員(´∀`)!!」
帰ってきた2次元に愛をこめて☆」さんより。←詳細はリンク先を見て。私も、心の底からほっとしましたwww

[ピックアップ今週の一言その5]
「それにしても…マリナ姫の歌ってだいたい、
どうして、日本語の歌詞なんだ?」

…せ、刹那!それだけは!それだけは、言っちゃらめえええええ!!!

[ピックアップ今週の一言その6]
「准将は、彼らの存在を、どう考えていらっしゃいますか?」
「放っておけ。かれらの存在は、軍需産業への、いい刺激になる」
「…」


※よかったら、当ブログのもうひとつのガンダムコンテンツ「機動戦士竹ガンダム」もごらんください。
第1話に、第1期オープニングテーマ「ターンO(オー)ターン」 を追加しました。


もうひとつの後編へ続く

※「もうひとつの後編」は放送前に、私の勝手なイマジネーションで好き放題書いたものです。コーラサワーくんがさらに大活躍…?www



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  1. 2009/03/29(日) 18:00:31|
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【機動戦士竹ガンダム】第22話「追撃!貧乏大王」

[ストーリー]
時空回廊に再突入した竹郎はトトロの里の上空へと抜けることが出来た。アヤトは時空回廊の構造を熟知しているがゆえに竹郎の帰還を予期していたのだ。そこへ勇一郎までが竹郎を追ってきたからさあ大変。大混乱の中、オリビアとアヤトは平然とししゃもを食べつづける…!

[解説]
せっかくの前回の感動がすべて帳消しになってしまうほどにひどいエピソード。よくもわるくも、これが竹ガンダムなんだなあ、と感心せずにはいられない。竹郎と勇一郎がバトルマシン戦の最中に「ししゃもは安いか、高いか」と貧乏生活論争を繰り広げるシーンの台詞回しはまさに竹野節全開だ。

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  1. 2009/03/29(日) 18:55:30|
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【機動戦士竹ガンダム】第23話「イスンの災難」

[ストーリー]
夏期休暇をとって竹郎たちのあとを追うイスン社長は部下に「私服の趣味、悪いっすねー」と突っ込まれて憮然。あげくの果てにカレーライスに味噌汁をぶっかける、という暴挙に出て、「それ、カレーライスじゃないスよ」と部下にあきれられる。逆上してバトルマシン操縦にチャレンジするイスン社長を部下は年寄りの冷や水、と揶揄するのだが…。

[解説]
とにかく、失礼な部下のキャラクターが強烈。これだけ印象の強いキャラに名前がないのはちょっぴり残念だ。実は、竹野総監督の奥さんの弟さんがモデルらしい。

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  1. 2009/03/29(日) 18:57:34|
  2. 機動戦士竹ガンダム
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レッドクリフ Part37

服従か。それとも戦いか。孫権は、まだ迷っていた…。

「てか、迷いすぎだよ!!いったい、Partいくつになったら、赤壁の戦い始まるんだよ!!(°∇°;)」

  1. 2009/03/29(日) 19:15:48|
  2. その他ドラマ
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世界フィギュアスケート選手権2009

「あー、もうっ!!新発売のミューで、私が転んだところ、撮るのはやめてください!!」
  1. 2009/03/29(日) 20:49:17|
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ドカベン VS ルパン

柔道得意な高校生・山田太郎は、「泥棒!」という声にとっさに反応、持っていたどでかい弁当箱(ドカベン)をルパンに投げつける。その肩の強さに惚れ込んだ野球部の監督が、
「キミぃ!野球をやってみないか!」
  1. 2009/03/31(火) 21:24:02|
  2. その他ドラマ
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