今夜の番組から…

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

【機動戦士竹ガンダム】第36話「アヤトとオリビア」

[ストーリー]
オリビアは、アヤトの竹郎に対する気持ちが気になって仕方がない。それとなく聞き出そうとするが、アヤトは「お父さんは、お父さんだよぉー」と取り合わない。それを聞いて逆にオリビアは「やっぱり、竹郎君のことが好きなのでは…?」とますます邪推するが。

[解説]
竹郎とオリビアとアヤトの関係に微妙な変化が生じ始める。アヤトファンをやきもきさせまくったストーリー展開に目を奪われてだれも指摘していないようだが、やっぱり今回に限って全員原始人の衣装を着ているのは変では?

>>第1話から読む


スポンサーサイト
  1. 2009/06/05(金) 21:32:55|
  2. 機動戦士竹ガンダム
  3. | トラックバック:1

干と干尋の神隠し(ほしとほしひろのかみかくし)

不思議の世界に迷い込んだ少女・干尋(ほしひろ)が、川の化身である左門豊作に
「干くん!」
などと呼ばれたりする、スポ魂大作。


  1. 2009/06/05(金) 21:42:15|
  2. その他ドラマ
  3. | トラックバック:0

必殺仕事人2009「玉の輿」

[ストーリー]
如月(塚本高史)はひょんなことから夜鷹のおみつと知り合う。如月の助けで生き別れの妹のお鈴と対面したおみつだったが、セーラー服を着てヨーヨーを持った手代・喜助(蟹江敬三)に殺されてしまう…。

[感想]
今回、匳(田中聖)が、米軍払い下げのロケットランチャーで悪人を一撃で豪快に吹っ飛ばす「コマンドー殺し」を披露する。


  1. 2009/06/05(金) 22:30:02|
  2. 必殺仕事人2009
  3. | トラックバック:2

仮面ライダーディケイド

世界の破壊者、ディケイド。9つの世界を巡り、その瞳は何を映す…ッ?

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

仮面ライダーディケイドこと、門矢士(井上正大)。彼はこれまで、9つの世界を巡り、さまざまな仮面ライダーたちと出会ってきた。ここでは、その一部を紹介しよう。


堀北ライダー
決め台詞は「通りすがりの堀北だ、おぼえておけ」。

イージーライダー
子供たちでもかんたんにお絵かき出来るよう工夫された、かんたんなデザインの仮面ライダー。
慣れれば一筆書きでも描ける。

イージュー★ライダー
イージューとは音楽業界用語で30代を意味する。その名のとおり30代の仮面ライダーである。
俗に「おっさんライダー」と呼ばれる。

イジリー★ライダー
イジリー岡田の日常生活を赤裸々に書き綴るライダー。

750ライダー
バイトに精を出す爽やかなライダー。当初は目つきも鋭く、多少斜に構えた性格であった。

下落合やきとりライダー
歴代仮面ライダーの中で唯一、ハーレーダビッドソンに乗るライダー。

仮面ライダー緑(OP映像 ※音が出ます)
歴代仮面ライダーの中で唯一、中の人などいない。

無敵ロボ とライダーG7
我が社の金庫を守るため…いや、地球の平和を守るために戦うライダー。

ナイトライダー
バイクには乗らず、人語を解するスポーツカーに乗るライダー。

ウィノナライダー(ウィノナ・ローラ・ホロウィッツ)
1986年の『ルーカスの初恋メモリー』で映画デビューして以降、さまざまな映画賞を受賞している仮面ライダー。

ビスライダー
世界初!バラネジをセットして連続打ち可能なライダー。
http://www.vislider.com/

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

本来いるべき世界に戻ってきた…はずが、何かがおかしい、何かがねじれている。果たしてディケイドの運命は?今後の展開からも、目が離せない。


 
  1. 2009/06/07(日) 22:15:01|
  2. その他ドラマ
  3. | トラックバック:2

【機動戦士竹ガンダム】第37話「神官修行」

[ストーリー]
機械神殿デルファイには、一万年前の炎をご神体として祀る神官たちがいた。彼らと「空虚の泉」には関係がある、とにらんだ竹郎は彼らの中に溶け込もうとする。しかし、大事なご神体の炎を気合で吹き消してしまって…!

[解説]
竹郎のお騒がせキャラとしての一面が最大限に発揮された爆笑の一編。というより、そもそも竹ガンダムにはお騒がせキャラしか出てこないのだが。

>>第1話から読む


  1. 2009/06/26(金) 23:13:16|
  2. 機動戦士竹ガンダム
  3. | トラックバック:0

必殺仕事人2009 最終話「最後の大仕事!!」 

[ストーリー]
老中・加納実守(マイケル・ジャクソン)の陰謀により捕らえられた涼次(松岡昌宏)。捕らえた侍たちは、涼次をこういって口々にののしった
「てゆうか、そんなド派手な格好で殺しやったら、そりゃあ捕まるだろ常考…今まで捕まらなかった方が、不思議だよ…(°∇°;)」。

東山紀之(本人)は、中村主水(藤田まこと)、匳(田中聖)、お菊(キダ・タロー)らとともに、最後の仕事に臨む決意を固め、加納の屋敷に乗り込む。立ちはだかる最強の宇宙怪獣・バグジュエルを前に、東山は核攻撃を決断。しかし主水は、放射能汚染を防ぐため、捨て身でみずからブラックホールを発生させる。

そのとき。核爆発と超重力が相互作用を起こし、江戸の町が崩壊してしまう。まるで書き割りのように、ガラガラと崩れる江戸の町…。

そして、その向こうに現れたのは、高層ビルが立ち並ぶ、現代の街並みだった!
仕事人たちは叫ぶ、
「やっぱり、2009年だったのか!!!!」。




最後は、ここまでの超展開を完全に無視して、今日もサボって芝居見物、こうやふくにいびられる、のんきな東山だった…。

<完>


[感想]
ヒートトンカチ、バールのようなもの、バズーカ、米軍払い下げのロケットランチャー…。金物屋、という、このブログにおけるローカル設定を生かしありとあらゆる得物で悪を葬ってきた匳だったが、今回は最終回ということで、いよいよネタが尽きたのか、なんと、細ーい糸一本で悪人を締め上げて殺すという、壮絶にちまちました殺しを披露する。
「その殺し技が、バズーカとかより一番ありえNeeeeee!!!!」。
  1. 2009/06/26(金) 23:38:53|
  2. 必殺仕事人2009
  3. | トラックバック:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。