今夜の番組から…

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【機動戦士竹ガンダム】第46話「出会い、再び」

[ストーリー]
アヤトたちと合流した竹郎は、勇一郎の援護をうけて過激派の陣地に殴りこむが、知将・古田のID戦略に翻弄される。新型バトルマシン部隊「もみあげホテル」930機の波状攻撃を辛くも気合で吹っ飛ばして帰還した竹郎を、アヤトはやさしくなぐさめる。

[解説]
竹郎がアヤトを見つめるシーンのやさしい目が印象的。アヤトがなぜか竹郎の誕生日を知っている、というのも意味ありげだ。オリビアならずとも「このふたりはあやしい」と感じるところではあるが。勇一郎のオリビアに対する気持ちを応援する声も。

>>第1話から読む

  
  1. 2010/10/27(水) 22:44:35|
  2. 機動戦士竹ガンダム
  3. | トラックバック:0

【龍馬伝】第36回「寺田屋騒動」

8時45分になりました。ニュースをお知らせします。今日未明京都府伏見で坂本龍馬氏が襲撃され重傷を負いました。
命に、別状はないとのことです。


<現場となった寺田屋の映像>


今日3時ごろ、伏見奉行所は不審の儀これありとして、坂本龍馬氏捕縛のため宿泊先の寺田屋に強制捜査に入りましたが、坂本氏は所持していた拳銃で威嚇発砲の後、逃走したとのことです。

坂本氏は伏見の薩摩藩邸に保護されているものと見られ、薩摩藩によると、
「坂本氏は当藩が出資・提携している海運会社の代表であり、今回の強制捜査は全くの不当である」
とし、幕府に抗議を行うとしています。

なお長州藩と薩摩藩の間で坂本氏が動いているのではとの疑惑について薩摩藩は
「まったく身に覚えがない」
とのことです。














野村がお伝えしました。


  1. 2010/09/05(日) 22:57:56|
  2. 大河ドラマシリーズ
  3. | トラックバック:9

【機動戦士竹ガンダム】第45話「裏切りの古田」

[ストーリー]
竹郎とは別に過激派を追っていた部隊が、指揮官・古田の裏切りにより全滅してしまう。「これや、これや…。これがID戦略なんや…」とほくそえむ古田は、はじめから過激派の黒幕だったのだ。「空虚の泉」を手にして本性をあらわした古田は、それが一万年前の地球を滅ぼした超パワーを生み出すエネルギー発生装置であることを明かし、月社会を脅迫しはじめる…!

[解説]
せっかく「空虚の泉」の正体が明らかになったというのに、それが生み出した大破滅の情景の描写がすべて谷岡ヤスジ調でえがかれていてぶち壊し。なお、竹野総監督はいまだに、この演出が失敗だったとは認めていないらしい。

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  1. 2010/08/31(火) 22:28:56|
  2. 機動戦士竹ガンダム
  3. | トラックバック:0

【機動戦士竹ガンダム】第44話「天然のふたり」

[ストーリー]
歴史の真相を知ったオリビアとアヤトは、珍道中を繰り広げながら竹郎を迎えに地球へ向かう。一方、過激派にうばわれた「空虚の泉」を奪いかえそうとチャンスをうかがう竹郎。竹郎の中では、その正体について大体あたりがつきはじめていた。

[解説]
「アヤト・パワー」に続くオリビア・アヤトコンビのパワー炸裂のこの回。なぜ二人が無重力にもかかわらず平然とうどんを食べているのかは、やっぱりなぞだ。

>>第1話から読む

  
  1. 2010/08/31(火) 22:26:59|
  2. 機動戦士竹ガンダム
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【機動戦士竹ガンダム】第43話「衝撃の裏設定」

[ストーリー]
反乱軍の影の首領は、なんと行方不明になっていたはずのイスン社長であった。驚きのあまり全員そろって佐渡おけさを踊るオリビアたちに、社長は驚くべき真実を語り始める。もともと一万年前の世界で商売を志していた彼は、小金をためて宇宙ヨットに興じていたときに時空回廊に迷い込み、この月面社会に流れついたのだ。この社会に存在しなかった「資本主義」という概念を持ち込み社会を激変させ、自らも荒稼ぎをしたイスン社長。しかしおかげで、大量の産業廃棄物と貧富の差の増大を生み出す結果となってしまった。そして、例の爆発でまたもや一万年前にタイムスリップした社長は、大量消費文明を追い求め続けた結果、悲惨な大破滅に直面し、荒廃し人が住めなくなってしまった地球を目撃して自らのまちがいを悟る。そして、彼は自らのまちがいを正すため時空回廊を通じてこの月面社会に戻り、反乱軍を組織して機会をうかがっていたのだった。

[解説]
ついにほとんどのなぞが解明されるこの回。面白いのはまちがいないのだが、しかしタイトルはもう少し何とかならんのか。

>>第1話から読む

  
  1. 2010/08/29(日) 23:35:17|
  2. 機動戦士竹ガンダム
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